このサイトでも以前ご紹介した「War Thunder」が正式にサービス開始となりました。
基本プレイ無料のマルチコンバットゲーム、しかもオンライン対戦が可能、ということもあり、世界中でユーザが増えているこのゲームが日本語でプレイ可能になりました。

さっそくプレスリリースよりご紹介します。

ゲームの企画・開発・運営事業を展開するDMM GAMES【代表:片岸 憲一(かたぎし けんいち)】(本社:東京都渋谷区、 http://www.dmm.com/netgame/ )はガイジン・エンターテインメイントと協業し、 「War Thunder」の日本向けサービスを本日8月9日(火)16:00より開始した事を発表させていただきます。
公式サイト: http://warthunder.dmm.com/
新規登録サイト http://warthunder.dmm.com/lp

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そういえば、特別書かれていませんが、WindowsでもMacでもプレイ可能です。

War Thunderとは?

War Thunderとはどんなゲームなのでしょうか?
プレスリリースよりご紹介です。

2012年11月1日(PC版オープンベータ)から始まり、 現在も世界中で多くのプレイヤーに人気を博す、
基本プレイ無料のマルチコンバットオンラインゲームです。 War Thunderは、 第二次世界大戦時に使用された航空機と戦車に特化した対戦ゲームで、 現在までに機体は700種類以上導入されており、 第二次世界大戦や朝鮮戦争期間に起こった多くの有名な会戦に参加して、 世界中のプレイヤーと戦うことができます。
一つのゲームで陸戦と空戦が同時に楽しめるのがWar Thunderの大きな特徴です。
War Thunderの特徴の一つとして、 こだわりを持って作られた本物に限りなく近い機体モデルがあります。
コックピットの細部まで再現された何百というモデルの航空機や戦車に乗り込み、 第二次世界大戦の戦闘をリアルに体感しながら対戦を楽しむ事ができます。
War Thunderにはプレイフィールが異なる3つのモードが存在し、 ライトなプレイヤーからリアルさを追求したいヘビーユーザーまで様々な層のプレイヤーに対応しています。
簡単な操作で軽快に戦場を駆け巡る事ができる「アーケードバトル」、 リアリティとゲーム性を兼ね備えた「リアリスティックバトル」、 本物さながらの操縦技術が求められる「シミュレーターバトル」と3つのモードが戦車同士の陸戦と航空機同士の空戦で楽しめます。
これらのモードは対戦毎に切り替える事ができ、 いつでも気軽に遊ぶ事ができます。

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やはりいちばんの特徴は「戦車」と「航空機」両方の操作が出来る、という点でしょうか。
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日本でのサービス開始に伴うイベント

日本でのサービス開始に伴って、イベントも行われるようです。

第1弾として、 日本に所属する機体でゲームをプレイした場合に獲得できるゲーム内通貨シルバーライオンと経験値が20%上昇するイベントを実施います。
期間:2016年8月9日(火)18:00~8月16日(火)23:59まで
これ以外にも現在準備をしております。
準備が整い次第メンバーサイトにて皆様にご連絡いたします。

既にWar Thunderをプレイされているお客様へのご案内

既に海外アカウントでプレイされている方用にデータの引き継ぎができるとのこと。

既にWar ThunderをプレイしておりGaijinアカウントを所持している方が、 DMMからサービス開始後、 引き続きプレイされる場合は、 DMMアカウントへのプレイデータのリンク作業が必要となります。
※すべてのプレイデータが引き継がれます。 (ユーザーレベル、 所持ゴールデンイーグル、 機体の開発情報など)
データリンクサイト: http://warthunder.dmm.com/linkaccount/consent

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・お問い合わせ窓口
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・DMMユーザーサポートセンター
お問い合わせフォーム: http://www.dmm.com/help/guest/-/beginner_qa/
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