長々とお届けしています「Prison Architect」プレイ日記?、その4です。
さて、今回はまず最近のバージョンアップで変わった点からご説明します、と言っても私が気付いたところだけなのですが・・・
あと、画面もところどころ変わってます、すみません、前と整合性がありません・・・

いつの間にかデフォルトで日本語対応している

いつの間にか日本語対応しています・・・ビックリです。
とは言っても、全てが日本語化されているわけではなさそう。
まだ英語のままのところも多くあります。
それと・・・意外と翻訳が変・・・・それと文字化けもありました(というか、豆腐化?)。
なので、やはりmodでプレイすることをオススメします。

高DPIに対応。クッキリ文字でプレイできます

高DPI対応のマシンであれば、クッキリグラフィックス、クッキリ文字でプレイできます。
少しだけ気分が違います・・・少しだけ。

ここまでのおさらい

おさらい、というほどではありませんが・・・・
補助金の申請などを行った結果、”タスク”は下記のようになっているかと思います。
vol04-01
まずはこの2つの補助金を満額もらいたいので、この内容に沿って進めるといいでしょう。
要はこの「補助金」システムが最初のチュートリアル的な流れになっている、と思って間違いありません。

その前に・・・・コンデンサを設置しておきましょう

前回、発電機を設置するのに「壁に付けちゃダメ」と書いたかと思います。
その理由がこれ、コンデンサです。
コンデンサは発電機の発電能力を上げる、と言えばいいのでしょうか・・・・まあそんな役割です。
それを発電機の周りに設置します、とりあえず3つだけ。
vol04-01
これで多少は大丈夫でしょう。
ちなみに設置しないと部屋を増やしていった時に発電機がダウンします。ダウンした後にコンデンサ設置でも構いません。

「基本の拘置所」を作ってみる

基本の拘置所を作っていきましょう。速度アップで進めます。
最初はどれくらいの広さにすればいいか分からないでしょうから、適当でいいかと思います。
後から壊して作って・・・・というスクラップ&ビルドを繰り返すことになります。
ちなみに、適当なタイミングで作業員は増やしていって下さい。
そうでないとたくさんの作業が溜まっていくだけ、になってしまいます。
とりあえず、開始時には8名の作業員が割り当てられますので、このタイミングで10〜12名に増やしておくと効率上がります。

部屋を作ります

まずは部屋を5つ作ります。
部屋の作り方は下記を参考にして下さい。
話題の刑務所経営ゲーム「Prison Architect」をプレイしてみた・その3
それで5つ作ってみました。
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部屋の割り当ても書いてみました。
このままだと部屋には電気が来てません。まずは電気を引きましょう。
あれ?前の画面とは名前が変わっていますね。とりあえず「電気ケーブル」を引きます。
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後は引きたいところにドラッグしていくだけ、です。
すると、下記のように作業員が「うんしょ、うんしょ」とケーブルを引いてくれます。
静止画だとちょっと分かりにくいので動画で。

部屋に役割を割り当てます

次に各部屋に役割を割り当てます。
こちらも動画をアップしています。

これらの配置が終わると、補助金一つは満額もらえると思います。
このタイミングで受刑者の受け入れを始めてもいいかと思います。
受刑者の受け入れはいきなりまとめて・・・ではなく、1日に受け入れる人数制限を入れた方がいいでしょう。
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あとはオフィスの配置や刑務官の雇用など・・・

あとはオフィスを設置し、刑務官を雇用しましょう。
おおよそこんな感じです。
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思いのほか、細かく解説しすぎましたね・・・すみません。
今後はTIPS的な感じでご紹介出来れば、と思います。

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